, 'opacity': false, 'speedIn': , 'speedOut': , 'changeSpeed': , 'overlayShow': false, 'overlayOpacity': "", 'overlayColor': "", 'titleShow': false, 'titlePosition': '', 'enableEscapeButton': false, 'showCloseButton': false, 'showNavArrows': false, 'hideOnOverlayClick': false, 'hideOnContentClick': false, 'width': , 'height': , 'transitionIn': "", 'transitionOut': "", 'centerOnScroll': false }); })

PAGE TOP

物件紹介ページの不具合につきまして

ただいま弊社ホームページのシステムエラーにつき、物件紹介ページの写真などが見られない不具合が発生しております。ご迷惑をおかけしますが、復旧まで今しばらくお待ちくださいますようお願い致します。

土地を探す

140124_名刺茂原市の会社に勤める20代後半の若い男性社員が、長南町方面に住まいを探している。共稼ぎの奥さんが新築の家に住みたいという希望なので、土地を買って家を建てることになる。長南町では若い人の定住を促進するため、家を建てる45歳までの人に対して、最高200万円の補助金を出しているが、同様の仕組みは隣の睦沢町にもある。土地は、未整備状態のものを買って自分でインフラなどを整備する方法と、あらかじめ整備された分譲住宅地を買う方法があり、僕はそれぞれのメリット・デメリットについて説明し、また、分譲地ということならば、長南町では旧小学校跡地を整備して分譲する計画があることも伝えた。長南町は、洪水、津波、山崩れなどの災害が少なく、自然が豊かで子育てにはとてもいい環境である。この夫婦には、ぜひよい土地を探してあげたいと思う。

これからの田舎暮らしは女性が主役に

DPP_0001俵萌子さんがご主人と離婚し、赤城の山で田舎暮らしを始めたのは有名だが、俵さんの本を読んですごい女性がいるものだと思った。俵さんは、赤城で園芸か陶芸をしたいと思っていたが、女ひとりでの農業は無理だと考え陶芸を選択し、後に俵さんの陶芸は有名になった。俵さんのようなケースは稀だと思っていたが、「おひとりさまの田舎暮らし」(宝島社いなか暮らしの本編集部編)が出版されて驚いた。田舎で女ひとり、28歳から78歳までのケースが紹介されている。「夫は都会に残り、妻は田舎へ移住。60歳を過ぎてから単身移住した妻は、民宿の女将として島暮らしを楽しむ」には参りました。房総方面では、「心の声に従って海辺の町へ。食と農のかけはしになりたい」(いすみ市大花さん45歳)、「農作業を軸に地に足をつけて暮らす、自分らしい毎日」(南房総市鍋田さん38歳)などのケースが紹介されている。女性たちの田舎暮らしは、手についた職や仕事があるのが一つの特徴のようである。東京から滋賀県の近江八幡に移住し、田舎でカフェを開いた40代の中村さんには、同じカフェを経営するものとして共感を覚えた。この人たちの覚悟はいずれも深く、これからの田舎暮らしはこうした女性がリードする時代になっていくような気がした。宝島社の出版にエールを送りたい。

 

 

2014年もどうぞよろしくお願いします

DPP_0001新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い致します。

田園カフェは、1月9日(木)より営業いたします。

田園カフェ 冬休みのお知らせ

DPP_0001下記日程で、冬休みを頂きます。よろしくお願いします。

2013年12月23日(月)から  2014年1月8日(水)まで

 

田園カフェは、開業して2度目の新年を迎えます。

この一年、お引き立てありがとうございました。

皆様もどうぞよいお年をお迎えください。

                スタッフ一同

検  索

カテゴリー

  • カテゴリーなし
  • 最近の投稿記事

    土地を探す
    《2014.01.24》
    これからの田舎暮らしは女性が主役に
    《2014.01.18》

    投稿カレンダー

    2020年7月
    « 11月    
     1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031