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メディア紹介

「定年後の10万時間里山暮らし」
定年後の10万時間里山暮らし

東京住まいの私は、「定年になったら田舎暮らしをしたい!」と考えていました。57歳になった時、いよいよその準備を始める時が来た思い、土地探しを開始しました。そして、房総の里山に気に入った土地を見つけ、ここに花信風舎と名づけた住まいを作り、週末田舎暮らしを始めました。 本書は、その家作りの過程を軸にして、里山の自然との触れ合いや終の棲家を田舎に作った都会人の暮らしと思いを紹介したものです。

単行本: 231ページ 出版社: 家の光協会 (2003/12)


定年後の10万時間里山暮らし